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暖段はこベッド


被災地の景色を変えたい。段ボールベッドでスタップ・ザ・雑魚寝

暖段はこベッドは意匠登録済みの商品です。出願番号 意願2011-020004

商標登録済みの商品です。出願番号 商願2011-039647

暖段はこベッド


被災地の景色を変えたい。段ボールベッドでスタップ・ザ・雑魚寝

暖段はこベッドは意匠登録済みの商品です。
出願番号 意願2011-020004

商標登録済みの商品です。
出願番号 商願2011-039647

スタッフインタビュー 中井宗一郎

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ー 転職してJパックスに入社した理由は

前の仕事でのやりがいが感じられなかったから、仕事をやるのであれば特色のある会社に勤めたいと思った。
自分自身のやりがいとは?と考えた時に企業の一人だけが頑張って成果を上げて評価されるのはあまり好きじゃなくて、みんながチームとして目標に向かって挫折も楽しさ目標を達成できる。
なおかつそれで誰かに喜んでもらうのは営業マンとしては嬉しいと思いました。
それで、近所で仕事を探していた時にJパックスを検索で見つけた。HPを見て製造業は大変だろうなと思ったんですが。リンクを追っていくと水谷社長のブログで震災の後の活動のことを知り興味を持ち感動した。2014年入社。

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ー 入社してからはどうですか?

社長から震災の現場のリアルな話を聞き、この人は一体何を得るのだろう?と思った。
営業として製品を販売していると、お客さんのがメディアでJパックスのことを認知し興味を持って質問してくることも多い。段ボールベッドの普及活動の講演会に同行した時に撮影と筆記をした。
世の中の困っている人、今後困る可能性がある人のために動いている活動。具体的に動いている活動ができる人はすごい。実際に行動して跳ね返されても行くのはすごい事だと思いました。

ー ダンボール業界が人のために役に立っているんだと思うこと

業界に勤めていない人からしたらダンボールはただの入れ物、お金をかけたくないという認識だが、子供の頃から現在に至るまでに絶対誰もが触れているものです。簡易ベットである視点彼見ればダンボールでなくてもいいかもしれないが、段ボールベッドのようなこの業界でできることをこれからも推進していけたらなと思う。

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ー 今後の会社のイメージ

ダンボールベッドは基本的に震災、避難所で使うためのもので、使うことが場面が増えるということはあまり良くないこと。しかし実際に災害の頻度のスパンが短くなっている世の中なので備えをしておかないと自分の身に何か起こった時は大変な事に。それに対して業界ができること、すぐに動けること。ダンボール製品として最善の備えを今後やって行くべきだと思う。それの先頭に立っているのがJパックスであれば一番素晴らしいと思います。